公募情報

public

農林水産・食品分野の公募情報(平成29年3月15日)

【研究開発関連】

■省庁等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年3月3日) 2月24日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260303)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260303

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(消費・安全局):「令和8年度戦略的監視・診断体制整備推進委託事業(鳥インフルエンザ診断用試薬の製造・配布)」

https://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/kenkyu_kaihatu/index.html

分野等:遺伝子検査に必要な鳥インフルエンザ陽性対照RNA試薬及び抗体検査に必要な寒天ゲル内沈降反応用抗原試薬及び指示陽性血清試薬を製造し、全都道府県等に配布する。

公募期間:2026年2月26日~3月19日

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度業種横断型技術開発実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260302_031-1.html

分野等:省力化等生産性向上に資する新たな技術の開発に向けて、食品事業者、機械メーカー等が連携して行うプロジェクトを支援する。

公募期間:2026年3月2日~4月24日

・文部科学省:「令和8年度 共同利用・共同研究システム形成事業 ~特色ある共同利用・共同研究拠点支援プログラム~」

https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00513.html

分野等:拠点認定を受け活動してきた公私立大学の拠点を対象に、拠点機能強化のための支援を行い、大学の枠を超えた共同利用・共同研究を通じた研究分野全体の研究水準のより一層の向上や異分野融合による新たな学問領域の創出を促進し、我が国の学術研究の発展を図る。

公募期間:2026年2月27日~3月31日

・独立行政法人日本学術振興会:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)」

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/download.html

分野等:研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等の取得又は未就学児の養育から復帰する研究者等が一人で行う研究

公募期間:2026年3月1日~5月8日

・JST:「2026年度 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP 産学共同」

https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html

分野等:

  1. ステージⅠ(育成フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、企業等との共同研究に繋げるまで磨き上げ、「学」と「産」のマッチングを行い、共同研究体制の構築を目指す。

  1. ステージⅡ(本格フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、大学等と企業等との共同研究により、実用化に向けた可能性を検証し、中核技術の構築に資する成果の創出と、その成果を大学等から企業等へ技術移転することを目指す。

公募期間:2026年2月25日~4月21日

 

・JST:「大学発新産業創出基金事業 ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」

https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo-5th.html

分野等:ディープテックの技術シーズを核に国際市場への展開を目指す大学等発スタートアップの創出に向けて、概念実証およびスタートアップ組成のステップに入ることが適切と判断され、審査を経て採択された課題の事業開発と研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月26日~4月15日

・NEDO:「2026年度 木質バイオマス燃料等の安定的・効率的な供給・利用システム構築支援事業」

https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100450.html

分野等:

  1. 新たな燃料ポテンシャル(早生樹等)を開拓・利用可能とする“エネルギーの森”実証事業(助成事業)
  2. 木質バイオマス燃料(チップ、ペレット)の安定的・効率的な製造・輸送等システムの構築に向けた実証事業(助成事業)

公募期間:2026年3月2日~4月6日

■民間等

・公益財団法人戸部眞紀財団:「2026年度(令和8年度)研究助成」

研究助成募集要項

分野等:化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学

公募期間:2026年3月1日~4月17日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 CCU賞」

第72回 CCU賞

分野等:高濃度CO2を活用するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~31日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 京セラ賞」

第72回 京セラ賞

分野等:ものを起点に次世代につながる価値を生み出すあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 サポートまちづくりラボ賞」

第72回 サポートまちづくりラボ賞

分野等:まちづくりに関するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・公益信託富士フイルム・グリーンファンド:「2026年度FGF助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/fgf_ken.htm

分野等:身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究 等

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/mikimoto.htm

分野等:

  1. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物や、生物群集の特性・相互関係などに関する調査研究
  2. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物の生息環境とその変化などに関する調査研究
  3. 潮間帯から浅海にわたる海域の生態系の保全や生物多様性の維持などに関する調査研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/zoshinkai.htm

分野等:絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、および、絶滅のおそれのある小動物の保護に係る生息環境保全および環境復元・回復に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託四方記念地球環境保全研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/shikata.htm

分野等:

下記のいずれかをテーマとした、海外を場とした現地での調査を中心とする独立した研究

  1. 熱帯雨林の減少、砂漠化の進行等の地球規模の自然環境問題に関する調査・研究
  2. 絶滅のおそれのある生物等の生態及びその保護・回復に関する調査・研究
  3. 人間の生活と両立する自然環境、野生生物等の管理手法に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月29日

 

・公益財団法人市村清新技術財団:「第117回(令和8年度第1次)新技術開発助成」

https://www.sgkz.or.jp/download/newtech/download.html

分野等:「独創的な新技術の実用化」をねらいとしており、基本原理の確認が終了(研究段階終了)した後の実用化を目的にした開発試作を対象にしている。また、地球環境保全、特に地球温暖化防止は重要と考え環境分野を設け技術開発を支援する。

公募期間:2026年4月1日~20日

 

・公益財団法人ひと・健康・未来研究財団:「2026年度研究助成」

研究助成

分野等:当財団の目的である、ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学、社会福祉に重点をおいた研究、さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与することをめざす研究者に助成を行う。公募テーマは、食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ。

公募期間:2026年4月1日~30日

 

・公益社団法人日本動物学会:「茗原眞路子研究奨励助成金」

茗原眞路子研究奨励助成金

分野等:基礎生物学(動物学)の研究に従事し、良い基礎研究をされているが研究費に必ずしも恵まれない方への研究費の支援を行う。

公募期間:2026年4月1日~30日

【研究開発関連以外】

■省庁等

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度新事業創出・食品産業課題解決調査・実証等事業のうちフードテックビジネス実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260224_014-1.html

分野等:フードテック等を活用した技術の事業化のための実証を支援するとともに、実証した成果の横展開等を行うことで、多様な食の需要への対応、食に関する社会課題の解決及び食品産業の国際競争力の強化のための新たなフードテックビジネスの創出を図る。

公募期間:2026年2月24日~3月10日

 

・農林水産省(農産局):「スマート農業・農業支援サービス導入総合サポート緊急対策のうちスマート技術体系への包括的転換加速化総合対策事業のうちスマート技術体系転換加速化支援(広域型)(令和7年度補正予算)の第2次公募」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousan/260224_140-1.html

分野等:複数の都道府県にわたり事業を実施する事業実施主体が、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、生産品目ごとに定めた技術課題の解決をめざし、スマート農業技術を活用し、その導入効果を高める栽培体系への抜本的な転換を一体的に行う取組を支援するものであり、その際に必要となる農業機械の導入等に係る経費やその導入等に係る関連経費を補助する。

公募期間:2026年2月24日~4月8日

 

 

 

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「オープンイノベーション研究・実用化推進事業」令和5年度の公募を開始しました。

「オープンイノベーション研究・実用化推進事業」令和5年度の公募を開始しました。

 

■公募期間:2023年2月3日(金曜日)~3月7日(火曜日)正午まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2023.html

 

■公募説明会:2023年2月6日(月曜日)、7日(火曜日)、8日(水曜日)、13日(月曜日)にオンラインで開催します。

詳細及びお申込は下記URLからご覧ください。(生研支援センターウェブサイト)

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/156753.html

【お問い合わせ先】

生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)

事業推進部 イノベーション創出課(担当:髙田、伊藤)

E-mail : inobe-web@ml.affrc.go.jp

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)


■民間等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年3月3日) 2月24日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260303)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260303

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(消費・安全局):「令和8年度戦略的監視・診断体制整備推進委託事業(鳥インフルエンザ診断用試薬の製造・配布)」

https://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/kenkyu_kaihatu/index.html

分野等:遺伝子検査に必要な鳥インフルエンザ陽性対照RNA試薬及び抗体検査に必要な寒天ゲル内沈降反応用抗原試薬及び指示陽性血清試薬を製造し、全都道府県等に配布する。

公募期間:2026年2月26日~3月19日

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度業種横断型技術開発実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260302_031-1.html

分野等:省力化等生産性向上に資する新たな技術の開発に向けて、食品事業者、機械メーカー等が連携して行うプロジェクトを支援する。

公募期間:2026年3月2日~4月24日

・文部科学省:「令和8年度 共同利用・共同研究システム形成事業 ~特色ある共同利用・共同研究拠点支援プログラム~」

https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00513.html

分野等:拠点認定を受け活動してきた公私立大学の拠点を対象に、拠点機能強化のための支援を行い、大学の枠を超えた共同利用・共同研究を通じた研究分野全体の研究水準のより一層の向上や異分野融合による新たな学問領域の創出を促進し、我が国の学術研究の発展を図る。

公募期間:2026年2月27日~3月31日

・独立行政法人日本学術振興会:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)」

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/download.html

分野等:研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等の取得又は未就学児の養育から復帰する研究者等が一人で行う研究

公募期間:2026年3月1日~5月8日

・JST:「2026年度 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP 産学共同」

https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html

分野等:

  1. ステージⅠ(育成フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、企業等との共同研究に繋げるまで磨き上げ、「学」と「産」のマッチングを行い、共同研究体制の構築を目指す。

  1. ステージⅡ(本格フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、大学等と企業等との共同研究により、実用化に向けた可能性を検証し、中核技術の構築に資する成果の創出と、その成果を大学等から企業等へ技術移転することを目指す。

公募期間:2026年2月25日~4月21日

 

・JST:「大学発新産業創出基金事業 ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」

https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo-5th.html

分野等:ディープテックの技術シーズを核に国際市場への展開を目指す大学等発スタートアップの創出に向けて、概念実証およびスタートアップ組成のステップに入ることが適切と判断され、審査を経て採択された課題の事業開発と研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月26日~4月15日

・NEDO:「2026年度 木質バイオマス燃料等の安定的・効率的な供給・利用システム構築支援事業」

https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100450.html

分野等:

  1. 新たな燃料ポテンシャル(早生樹等)を開拓・利用可能とする“エネルギーの森”実証事業(助成事業)
  2. 木質バイオマス燃料(チップ、ペレット)の安定的・効率的な製造・輸送等システムの構築に向けた実証事業(助成事業)

公募期間:2026年3月2日~4月6日

■民間等

・公益財団法人戸部眞紀財団:「2026年度(令和8年度)研究助成」

研究助成募集要項

分野等:化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学

公募期間:2026年3月1日~4月17日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 CCU賞」

第72回 CCU賞

分野等:高濃度CO2を活用するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~31日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 京セラ賞」

第72回 京セラ賞

分野等:ものを起点に次世代につながる価値を生み出すあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 サポートまちづくりラボ賞」

第72回 サポートまちづくりラボ賞

分野等:まちづくりに関するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・公益信託富士フイルム・グリーンファンド:「2026年度FGF助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/fgf_ken.htm

分野等:身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究 等

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/mikimoto.htm

分野等:

  1. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物や、生物群集の特性・相互関係などに関する調査研究
  2. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物の生息環境とその変化などに関する調査研究
  3. 潮間帯から浅海にわたる海域の生態系の保全や生物多様性の維持などに関する調査研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/zoshinkai.htm

分野等:絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、および、絶滅のおそれのある小動物の保護に係る生息環境保全および環境復元・回復に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託四方記念地球環境保全研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/shikata.htm

分野等:

下記のいずれかをテーマとした、海外を場とした現地での調査を中心とする独立した研究

  1. 熱帯雨林の減少、砂漠化の進行等の地球規模の自然環境問題に関する調査・研究
  2. 絶滅のおそれのある生物等の生態及びその保護・回復に関する調査・研究
  3. 人間の生活と両立する自然環境、野生生物等の管理手法に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月29日

 

・公益財団法人市村清新技術財団:「第117回(令和8年度第1次)新技術開発助成」

https://www.sgkz.or.jp/download/newtech/download.html

分野等:「独創的な新技術の実用化」をねらいとしており、基本原理の確認が終了(研究段階終了)した後の実用化を目的にした開発試作を対象にしている。また、地球環境保全、特に地球温暖化防止は重要と考え環境分野を設け技術開発を支援する。

公募期間:2026年4月1日~20日

 

・公益財団法人ひと・健康・未来研究財団:「2026年度研究助成」

研究助成

分野等:当財団の目的である、ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学、社会福祉に重点をおいた研究、さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与することをめざす研究者に助成を行う。公募テーマは、食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ。

公募期間:2026年4月1日~30日

 

・公益社団法人日本動物学会:「茗原眞路子研究奨励助成金」

茗原眞路子研究奨励助成金

分野等:基礎生物学(動物学)の研究に従事し、良い基礎研究をされているが研究費に必ずしも恵まれない方への研究費の支援を行う。

公募期間:2026年4月1日~30日

【研究開発関連以外】

■省庁等

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度新事業創出・食品産業課題解決調査・実証等事業のうちフードテックビジネス実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260224_014-1.html

分野等:フードテック等を活用した技術の事業化のための実証を支援するとともに、実証した成果の横展開等を行うことで、多様な食の需要への対応、食に関する社会課題の解決及び食品産業の国際競争力の強化のための新たなフードテックビジネスの創出を図る。

公募期間:2026年2月24日~3月10日

 

・農林水産省(農産局):「スマート農業・農業支援サービス導入総合サポート緊急対策のうちスマート技術体系への包括的転換加速化総合対策事業のうちスマート技術体系転換加速化支援(広域型)(令和7年度補正予算)の第2次公募」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousan/260224_140-1.html

分野等:複数の都道府県にわたり事業を実施する事業実施主体が、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、生産品目ごとに定めた技術課題の解決をめざし、スマート農業技術を活用し、その導入効果を高める栽培体系への抜本的な転換を一体的に行う取組を支援するものであり、その際に必要となる農業機械の導入等に係る経費やその導入等に係る関連経費を補助する。

公募期間:2026年2月24日~4月8日

 

 

 

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)


【研究開発関連以外】

■省庁等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年3月3日) 2月24日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260303)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260303

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(消費・安全局):「令和8年度戦略的監視・診断体制整備推進委託事業(鳥インフルエンザ診断用試薬の製造・配布)」

https://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/kenkyu_kaihatu/index.html

分野等:遺伝子検査に必要な鳥インフルエンザ陽性対照RNA試薬及び抗体検査に必要な寒天ゲル内沈降反応用抗原試薬及び指示陽性血清試薬を製造し、全都道府県等に配布する。

公募期間:2026年2月26日~3月19日

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度業種横断型技術開発実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260302_031-1.html

分野等:省力化等生産性向上に資する新たな技術の開発に向けて、食品事業者、機械メーカー等が連携して行うプロジェクトを支援する。

公募期間:2026年3月2日~4月24日

・文部科学省:「令和8年度 共同利用・共同研究システム形成事業 ~特色ある共同利用・共同研究拠点支援プログラム~」

https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00513.html

分野等:拠点認定を受け活動してきた公私立大学の拠点を対象に、拠点機能強化のための支援を行い、大学の枠を超えた共同利用・共同研究を通じた研究分野全体の研究水準のより一層の向上や異分野融合による新たな学問領域の創出を促進し、我が国の学術研究の発展を図る。

公募期間:2026年2月27日~3月31日

・独立行政法人日本学術振興会:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)」

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/download.html

分野等:研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等の取得又は未就学児の養育から復帰する研究者等が一人で行う研究

公募期間:2026年3月1日~5月8日

・JST:「2026年度 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP 産学共同」

https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html

分野等:

  1. ステージⅠ(育成フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、企業等との共同研究に繋げるまで磨き上げ、「学」と「産」のマッチングを行い、共同研究体制の構築を目指す。

  1. ステージⅡ(本格フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、大学等と企業等との共同研究により、実用化に向けた可能性を検証し、中核技術の構築に資する成果の創出と、その成果を大学等から企業等へ技術移転することを目指す。

公募期間:2026年2月25日~4月21日

 

・JST:「大学発新産業創出基金事業 ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」

https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo-5th.html

分野等:ディープテックの技術シーズを核に国際市場への展開を目指す大学等発スタートアップの創出に向けて、概念実証およびスタートアップ組成のステップに入ることが適切と判断され、審査を経て採択された課題の事業開発と研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月26日~4月15日

・NEDO:「2026年度 木質バイオマス燃料等の安定的・効率的な供給・利用システム構築支援事業」

https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100450.html

分野等:

  1. 新たな燃料ポテンシャル(早生樹等)を開拓・利用可能とする“エネルギーの森”実証事業(助成事業)
  2. 木質バイオマス燃料(チップ、ペレット)の安定的・効率的な製造・輸送等システムの構築に向けた実証事業(助成事業)

公募期間:2026年3月2日~4月6日

■民間等

・公益財団法人戸部眞紀財団:「2026年度(令和8年度)研究助成」

研究助成募集要項

分野等:化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学

公募期間:2026年3月1日~4月17日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 CCU賞」

第72回 CCU賞

分野等:高濃度CO2を活用するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~31日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 京セラ賞」

第72回 京セラ賞

分野等:ものを起点に次世代につながる価値を生み出すあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 サポートまちづくりラボ賞」

第72回 サポートまちづくりラボ賞

分野等:まちづくりに関するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・公益信託富士フイルム・グリーンファンド:「2026年度FGF助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/fgf_ken.htm

分野等:身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究 等

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/mikimoto.htm

分野等:

  1. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物や、生物群集の特性・相互関係などに関する調査研究
  2. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物の生息環境とその変化などに関する調査研究
  3. 潮間帯から浅海にわたる海域の生態系の保全や生物多様性の維持などに関する調査研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/zoshinkai.htm

分野等:絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、および、絶滅のおそれのある小動物の保護に係る生息環境保全および環境復元・回復に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託四方記念地球環境保全研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/shikata.htm

分野等:

下記のいずれかをテーマとした、海外を場とした現地での調査を中心とする独立した研究

  1. 熱帯雨林の減少、砂漠化の進行等の地球規模の自然環境問題に関する調査・研究
  2. 絶滅のおそれのある生物等の生態及びその保護・回復に関する調査・研究
  3. 人間の生活と両立する自然環境、野生生物等の管理手法に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月29日

 

・公益財団法人市村清新技術財団:「第117回(令和8年度第1次)新技術開発助成」

https://www.sgkz.or.jp/download/newtech/download.html

分野等:「独創的な新技術の実用化」をねらいとしており、基本原理の確認が終了(研究段階終了)した後の実用化を目的にした開発試作を対象にしている。また、地球環境保全、特に地球温暖化防止は重要と考え環境分野を設け技術開発を支援する。

公募期間:2026年4月1日~20日

 

・公益財団法人ひと・健康・未来研究財団:「2026年度研究助成」

研究助成

分野等:当財団の目的である、ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学、社会福祉に重点をおいた研究、さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与することをめざす研究者に助成を行う。公募テーマは、食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ。

公募期間:2026年4月1日~30日

 

・公益社団法人日本動物学会:「茗原眞路子研究奨励助成金」

茗原眞路子研究奨励助成金

分野等:基礎生物学(動物学)の研究に従事し、良い基礎研究をされているが研究費に必ずしも恵まれない方への研究費の支援を行う。

公募期間:2026年4月1日~30日

【研究開発関連以外】

■省庁等

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度新事業創出・食品産業課題解決調査・実証等事業のうちフードテックビジネス実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260224_014-1.html

分野等:フードテック等を活用した技術の事業化のための実証を支援するとともに、実証した成果の横展開等を行うことで、多様な食の需要への対応、食に関する社会課題の解決及び食品産業の国際競争力の強化のための新たなフードテックビジネスの創出を図る。

公募期間:2026年2月24日~3月10日

 

・農林水産省(農産局):「スマート農業・農業支援サービス導入総合サポート緊急対策のうちスマート技術体系への包括的転換加速化総合対策事業のうちスマート技術体系転換加速化支援(広域型)(令和7年度補正予算)の第2次公募」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousan/260224_140-1.html

分野等:複数の都道府県にわたり事業を実施する事業実施主体が、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、生産品目ごとに定めた技術課題の解決をめざし、スマート農業技術を活用し、その導入効果を高める栽培体系への抜本的な転換を一体的に行う取組を支援するものであり、その際に必要となる農業機械の導入等に係る経費やその導入等に係る関連経費を補助する。

公募期間:2026年2月24日~4月8日

 

 

 

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)


■民間等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年3月3日) 2月24日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260303)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260303

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(消費・安全局):「令和8年度戦略的監視・診断体制整備推進委託事業(鳥インフルエンザ診断用試薬の製造・配布)」

https://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/kenkyu_kaihatu/index.html

分野等:遺伝子検査に必要な鳥インフルエンザ陽性対照RNA試薬及び抗体検査に必要な寒天ゲル内沈降反応用抗原試薬及び指示陽性血清試薬を製造し、全都道府県等に配布する。

公募期間:2026年2月26日~3月19日

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度業種横断型技術開発実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260302_031-1.html

分野等:省力化等生産性向上に資する新たな技術の開発に向けて、食品事業者、機械メーカー等が連携して行うプロジェクトを支援する。

公募期間:2026年3月2日~4月24日

・文部科学省:「令和8年度 共同利用・共同研究システム形成事業 ~特色ある共同利用・共同研究拠点支援プログラム~」

https://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/mext_00513.html

分野等:拠点認定を受け活動してきた公私立大学の拠点を対象に、拠点機能強化のための支援を行い、大学の枠を超えた共同利用・共同研究を通じた研究分野全体の研究水準のより一層の向上や異分野融合による新たな学問領域の創出を促進し、我が国の学術研究の発展を図る。

公募期間:2026年2月27日~3月31日

・独立行政法人日本学術振興会:「令和8(2026)年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)」

https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/download.html

分野等:研究機関に採用されたばかりの研究者や育児休業等の取得又は未就学児の養育から復帰する研究者等が一人で行う研究

公募期間:2026年3月1日~5月8日

・JST:「2026年度 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP 産学共同」

https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html

分野等:

  1. ステージⅠ(育成フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、企業等との共同研究に繋げるまで磨き上げ、「学」と「産」のマッチングを行い、共同研究体制の構築を目指す。

  1. ステージⅡ(本格フェーズ)

社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、大学等と企業等との共同研究により、実用化に向けた可能性を検証し、中核技術の構築に資する成果の創出と、その成果を大学等から企業等へ技術移転することを目指す。

公募期間:2026年2月25日~4月21日

 

・JST:「大学発新産業創出基金事業 ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム」

https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/deeptech/koubo-5th.html

分野等:ディープテックの技術シーズを核に国際市場への展開を目指す大学等発スタートアップの創出に向けて、概念実証およびスタートアップ組成のステップに入ることが適切と判断され、審査を経て採択された課題の事業開発と研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月26日~4月15日

・NEDO:「2026年度 木質バイオマス燃料等の安定的・効率的な供給・利用システム構築支援事業」

https://www.nedo.go.jp/koubo/FF2_100450.html

分野等:

  1. 新たな燃料ポテンシャル(早生樹等)を開拓・利用可能とする“エネルギーの森”実証事業(助成事業)
  2. 木質バイオマス燃料(チップ、ペレット)の安定的・効率的な製造・輸送等システムの構築に向けた実証事業(助成事業)

公募期間:2026年3月2日~4月6日

■民間等

・公益財団法人戸部眞紀財団:「2026年度(令和8年度)研究助成」

研究助成募集要項

分野等:化学、食品科学、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学

公募期間:2026年3月1日~4月17日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 CCU賞」

第72回 CCU賞

分野等:高濃度CO2を活用するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~31日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 京セラ賞」

第72回 京セラ賞

分野等:ものを起点に次世代につながる価値を生み出すあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・株式会社リバネス:「第72回リバネス研究費 サポートまちづくりラボ賞」

第72回 サポートまちづくりラボ賞

分野等:まちづくりに関するあらゆる研究

公募期間:2026年3月?日~4月30日

 

・公益信託富士フイルム・グリーンファンド:「2026年度FGF助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/fgf_ken.htm

分野等:身近な自然環境の保全・活用の促進に関する具体的な研究や、ふれあいの場としての緑地の質的向上を目指した実証研究 等

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/mikimoto.htm

分野等:

  1. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物や、生物群集の特性・相互関係などに関する調査研究
  2. 潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物の生息環境とその変化などに関する調査研究
  3. 潮間帯から浅海にわたる海域の生態系の保全や生物多様性の維持などに関する調査研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/zoshinkai.htm

分野等:絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、および、絶滅のおそれのある小動物の保護に係る生息環境保全および環境復元・回復に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月7日

 

・公益信託四方記念地球環境保全研究助成基金:「2026年度研究助成」

http://www.jwrc.or.jp/service/shintaku/shikata.htm

分野等:

下記のいずれかをテーマとした、海外を場とした現地での調査を中心とする独立した研究

  1. 熱帯雨林の減少、砂漠化の進行等の地球規模の自然環境問題に関する調査・研究
  2. 絶滅のおそれのある生物等の生態及びその保護・回復に関する調査・研究
  3. 人間の生活と両立する自然環境、野生生物等の管理手法に関する調査・研究

公募期間:2026年3月?日~5月29日

 

・公益財団法人市村清新技術財団:「第117回(令和8年度第1次)新技術開発助成」

https://www.sgkz.or.jp/download/newtech/download.html

分野等:「独創的な新技術の実用化」をねらいとしており、基本原理の確認が終了(研究段階終了)した後の実用化を目的にした開発試作を対象にしている。また、地球環境保全、特に地球温暖化防止は重要と考え環境分野を設け技術開発を支援する。

公募期間:2026年4月1日~20日

 

・公益財団法人ひと・健康・未来研究財団:「2026年度研究助成」

研究助成

分野等:当財団の目的である、ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学、社会福祉に重点をおいた研究、さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与することをめざす研究者に助成を行う。公募テーマは、食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ。

公募期間:2026年4月1日~30日

 

・公益社団法人日本動物学会:「茗原眞路子研究奨励助成金」

茗原眞路子研究奨励助成金

分野等:基礎生物学(動物学)の研究に従事し、良い基礎研究をされているが研究費に必ずしも恵まれない方への研究費の支援を行う。

公募期間:2026年4月1日~30日

【研究開発関連以外】

■省庁等

・農林水産省(大臣官房 新事業・食品産業部):「令和8年度新事業創出・食品産業課題解決調査・実証等事業のうちフードテックビジネス実証事業」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/kanbo/260224_014-1.html

分野等:フードテック等を活用した技術の事業化のための実証を支援するとともに、実証した成果の横展開等を行うことで、多様な食の需要への対応、食に関する社会課題の解決及び食品産業の国際競争力の強化のための新たなフードテックビジネスの創出を図る。

公募期間:2026年2月24日~3月10日

 

・農林水産省(農産局):「スマート農業・農業支援サービス導入総合サポート緊急対策のうちスマート技術体系への包括的転換加速化総合対策事業のうちスマート技術体系転換加速化支援(広域型)(令和7年度補正予算)の第2次公募」

https://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/nousan/260224_140-1.html

分野等:複数の都道府県にわたり事業を実施する事業実施主体が、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、生産品目ごとに定めた技術課題の解決をめざし、スマート農業技術を活用し、その導入効果を高める栽培体系への抜本的な転換を一体的に行う取組を支援するものであり、その際に必要となる農業機械の導入等に係る経費やその導入等に係る関連経費を補助する。

公募期間:2026年2月24日~4月8日

 

 

 

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)