農林水産・食品分野の公募情報(2026年1月6日) 12月23日以降の新規の情報を赤字で示しています。
その他の情報は下記(公募情報260106)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。
【研究開発関連】
■省庁等
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構:「スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究」
https://www.naro.go.jp/project/research_activities/laboratory/naro/173322.html
分野等:
スマート農業技術の導入を推進するため、主要な営農類型や技術体系ごとに、スマート農業技術の導入効果を着実に発揮させる栽培体系等(飼養管理体系を含む)やサービス事業者等を介した技術の運用方法を検証し、スマート農業技術導入・運用手順書を作成する研究について公募を通じて委託する。公募する研究テーマは以下のとおりである。
1)ドローン直播に加え、施肥、防除等へのドローンの汎用利用による超省力的・低コスト生産体系の確立
2)中山間地域における畦畔管理作業の効率化技術等の導入による超省力的・低コスト生産体系の確立
センシング技術を活用した肥培管理の導入や地域の複数ほ場におけるロボット農機の効率運用等による高位安定生産体系の確立
自動収穫ロボットや運搬作業の自動化技術等の導入による精密栽培管理体系の確立
自動収穫ロボットや出荷調製の自動化技術等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
管理・運搬作業等における自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
家畜個体識別・モニタリング技術等の導入よる効率的な飼養衛生管理体系の確立
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2025-2.html
分野等:
特に必要性が高いスマート農業技術の開発を促進するため、スマート農業技術活用促進法に基づく重点開発目標に沿った民間企業等による研究開発を実施。
中山間地域等の生産現場の即戦力となる技術の開発・実用化を推進するため、「低コスト」や「小型化」等の現場ニーズに基づく研究開発を実施。
開発技術を円滑に産地へ供給するため、メーカーとサービス事業者等によるプロトタイプの製造段階における改良や技術に適合した新たな栽培方法の確立を実施。
スマート農業技術の研究開発を担う新たなプレーヤーの参画を推進するため、特に機動力、アイディアを有する高等専門学校や職業能力開発大学校等が独自の発想に基づく機構等を有するスマート農業技術を開発し民間企業と連携した供給につながる取組を実施。
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・NEDO:「2026年度研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」
https://www.nedo.go.jp/koubo/CA2_100510.html
分野等:
ディープテック分野での技術シーズを活用したアイデアの実現可能性調査を行う「NEDO Front-Runner(FR)」を公募する。FRは、NEDO が委嘱をした事業化支援人材「Accompany Runner」によるハンズオン的な指導・助言を受けつつ、自ら起業することも視野に入れながら、技術シーズを活用したアイデアの実現可能性に関する調査として、以下等の活動を行って頂く。
・技術シーズの活用方法に関する探索活動
・市場ニーズに合わせた技術シーズの深化のための研究開発及びその方向性の決定
・アイデアをもとにしたビジネスモデル作成・市場調査・試作品の製作
公募期間:2026年1月5日~2月24日
・厚生労働省:「令和8年度厚生労働科学研究費補助金(1次)」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_67035.html
分野等:1. 行政政策研究分野、2. 疾病・障害対策研究分野、3. 健康安全確保総合研究分野
公募期間:2025年12月24日~2026年1月30日
・消費者庁:「令和8年度食品衛生基準科学研究費補助金」
https://www.caa.go.jp/notice/entry/044085/index.html
分野等:
2.「昆虫食」における大規模生産等産業化に伴う安全性確保のための研究
公募期間:2025年12月25日~2026年1月23日
■民間等
・株式会社リバネス:「第71回リバネス研究費 incu・be賞」
第71回 incu・be賞
分野等:大学院生が自ら取り組むあらゆる研究
公募期間:2025年12月1日~2026年1月31日
・一般財団法人東洋水産財団:「2026年度学術奨励研究」
http://toyosuisanzaidan.or.jp/academic/index.html
分野等:
公募期間:2025年12月24日~2026年3月25日
・一般財団法人金森財団:「2026年度研究助成」
http://www.kanamori-foundation.or.jp/kenkyu.html
分野等:電気電子工学、光学関連、機械工学、化学関連、医療機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品等)
公募期間:2026年1月5日~4月20日
「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実
■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。
https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject
【お問い合わせ先】
フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp
「オープンイノベーション研究・実用化推進事業」令和5年度の公募を開始しました。
■公募期間:2023年2月3日(金曜日)~3月7日(火曜日)正午まで
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2023.html
■公募説明会:2023年2月6日(月曜日)、7日(火曜日)、8日(水曜日)、13日(月曜日)にオンラインで開催します。
詳細及びお申込は下記URLからご覧ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/156753.html
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 イノベーション創出課(担当:髙田、伊藤)
E-mail : inobe-web@ml.affrc.go.jp
生研支援センターでは、7月15日(金曜日)
■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(
https://www.naro.go.jp/
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。
・募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)
・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。
詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html
※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。
※本公募説明会への参加は必須ではありません。
本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。
日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html
<お問合せ先>
スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp
※[アット]を@に置き換えてください

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」
生研支援センター(BRAIN)の「
おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援し
今般、
食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。
本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)
創出する取組や、
応募を希望される方は、
https://www.naro.go.jp/
公募期間:令和4年6月13日~7月14日
【プログラムマネージャー】
以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援し
原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)

農林水産・食品分野の公募情報(2026年1月6日) 12月23日以降の新規の情報を赤字で示しています。
その他の情報は下記(公募情報260106)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。
【研究開発関連】
■省庁等
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構:「スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究」
https://www.naro.go.jp/project/research_activities/laboratory/naro/173322.html
分野等:
スマート農業技術の導入を推進するため、主要な営農類型や技術体系ごとに、スマート農業技術の導入効果を着実に発揮させる栽培体系等(飼養管理体系を含む)やサービス事業者等を介した技術の運用方法を検証し、スマート農業技術導入・運用手順書を作成する研究について公募を通じて委託する。公募する研究テーマは以下のとおりである。
1)ドローン直播に加え、施肥、防除等へのドローンの汎用利用による超省力的・低コスト生産体系の確立
2)中山間地域における畦畔管理作業の効率化技術等の導入による超省力的・低コスト生産体系の確立
センシング技術を活用した肥培管理の導入や地域の複数ほ場におけるロボット農機の効率運用等による高位安定生産体系の確立
自動収穫ロボットや運搬作業の自動化技術等の導入による精密栽培管理体系の確立
自動収穫ロボットや出荷調製の自動化技術等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
管理・運搬作業等における自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
家畜個体識別・モニタリング技術等の導入よる効率的な飼養衛生管理体系の確立
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2025-2.html
分野等:
特に必要性が高いスマート農業技術の開発を促進するため、スマート農業技術活用促進法に基づく重点開発目標に沿った民間企業等による研究開発を実施。
中山間地域等の生産現場の即戦力となる技術の開発・実用化を推進するため、「低コスト」や「小型化」等の現場ニーズに基づく研究開発を実施。
開発技術を円滑に産地へ供給するため、メーカーとサービス事業者等によるプロトタイプの製造段階における改良や技術に適合した新たな栽培方法の確立を実施。
スマート農業技術の研究開発を担う新たなプレーヤーの参画を推進するため、特に機動力、アイディアを有する高等専門学校や職業能力開発大学校等が独自の発想に基づく機構等を有するスマート農業技術を開発し民間企業と連携した供給につながる取組を実施。
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・NEDO:「2026年度研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」
https://www.nedo.go.jp/koubo/CA2_100510.html
分野等:
ディープテック分野での技術シーズを活用したアイデアの実現可能性調査を行う「NEDO Front-Runner(FR)」を公募する。FRは、NEDO が委嘱をした事業化支援人材「Accompany Runner」によるハンズオン的な指導・助言を受けつつ、自ら起業することも視野に入れながら、技術シーズを活用したアイデアの実現可能性に関する調査として、以下等の活動を行って頂く。
・技術シーズの活用方法に関する探索活動
・市場ニーズに合わせた技術シーズの深化のための研究開発及びその方向性の決定
・アイデアをもとにしたビジネスモデル作成・市場調査・試作品の製作
公募期間:2026年1月5日~2月24日
・厚生労働省:「令和8年度厚生労働科学研究費補助金(1次)」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_67035.html
分野等:1. 行政政策研究分野、2. 疾病・障害対策研究分野、3. 健康安全確保総合研究分野
公募期間:2025年12月24日~2026年1月30日
・消費者庁:「令和8年度食品衛生基準科学研究費補助金」
https://www.caa.go.jp/notice/entry/044085/index.html
分野等:
2.「昆虫食」における大規模生産等産業化に伴う安全性確保のための研究
公募期間:2025年12月25日~2026年1月23日
■民間等
・株式会社リバネス:「第71回リバネス研究費 incu・be賞」
第71回 incu・be賞
分野等:大学院生が自ら取り組むあらゆる研究
公募期間:2025年12月1日~2026年1月31日
・一般財団法人東洋水産財団:「2026年度学術奨励研究」
http://toyosuisanzaidan.or.jp/academic/index.html
分野等:
公募期間:2025年12月24日~2026年3月25日
・一般財団法人金森財団:「2026年度研究助成」
http://www.kanamori-foundation.or.jp/kenkyu.html
分野等:電気電子工学、光学関連、機械工学、化学関連、医療機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品等)
公募期間:2026年1月5日~4月20日
「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実
■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。
https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject
【お問い合わせ先】
フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp
生研支援センターでは、7月15日(金曜日)
■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(
https://www.naro.go.jp/
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。
・募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)
・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。
詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html
※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。
※本公募説明会への参加は必須ではありません。
本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。
日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html
<お問合せ先>
スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp
※[アット]を@に置き換えてください

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」
生研支援センター(BRAIN)の「
おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援し
今般、
食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。
本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)
創出する取組や、
応募を希望される方は、
https://www.naro.go.jp/
公募期間:令和4年6月13日~7月14日
【プログラムマネージャー】
以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援し
原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)

農林水産・食品分野の公募情報(2026年1月6日) 12月23日以降の新規の情報を赤字で示しています。
その他の情報は下記(公募情報260106)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。
【研究開発関連】
■省庁等
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構:「スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究」
https://www.naro.go.jp/project/research_activities/laboratory/naro/173322.html
分野等:
スマート農業技術の導入を推進するため、主要な営農類型や技術体系ごとに、スマート農業技術の導入効果を着実に発揮させる栽培体系等(飼養管理体系を含む)やサービス事業者等を介した技術の運用方法を検証し、スマート農業技術導入・運用手順書を作成する研究について公募を通じて委託する。公募する研究テーマは以下のとおりである。
1)ドローン直播に加え、施肥、防除等へのドローンの汎用利用による超省力的・低コスト生産体系の確立
2)中山間地域における畦畔管理作業の効率化技術等の導入による超省力的・低コスト生産体系の確立
センシング技術を活用した肥培管理の導入や地域の複数ほ場におけるロボット農機の効率運用等による高位安定生産体系の確立
自動収穫ロボットや運搬作業の自動化技術等の導入による精密栽培管理体系の確立
自動収穫ロボットや出荷調製の自動化技術等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
管理・運搬作業等における自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
家畜個体識別・モニタリング技術等の導入よる効率的な飼養衛生管理体系の確立
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2025-2.html
分野等:
特に必要性が高いスマート農業技術の開発を促進するため、スマート農業技術活用促進法に基づく重点開発目標に沿った民間企業等による研究開発を実施。
中山間地域等の生産現場の即戦力となる技術の開発・実用化を推進するため、「低コスト」や「小型化」等の現場ニーズに基づく研究開発を実施。
開発技術を円滑に産地へ供給するため、メーカーとサービス事業者等によるプロトタイプの製造段階における改良や技術に適合した新たな栽培方法の確立を実施。
スマート農業技術の研究開発を担う新たなプレーヤーの参画を推進するため、特に機動力、アイディアを有する高等専門学校や職業能力開発大学校等が独自の発想に基づく機構等を有するスマート農業技術を開発し民間企業と連携した供給につながる取組を実施。
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・NEDO:「2026年度研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」
https://www.nedo.go.jp/koubo/CA2_100510.html
分野等:
ディープテック分野での技術シーズを活用したアイデアの実現可能性調査を行う「NEDO Front-Runner(FR)」を公募する。FRは、NEDO が委嘱をした事業化支援人材「Accompany Runner」によるハンズオン的な指導・助言を受けつつ、自ら起業することも視野に入れながら、技術シーズを活用したアイデアの実現可能性に関する調査として、以下等の活動を行って頂く。
・技術シーズの活用方法に関する探索活動
・市場ニーズに合わせた技術シーズの深化のための研究開発及びその方向性の決定
・アイデアをもとにしたビジネスモデル作成・市場調査・試作品の製作
公募期間:2026年1月5日~2月24日
・厚生労働省:「令和8年度厚生労働科学研究費補助金(1次)」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_67035.html
分野等:1. 行政政策研究分野、2. 疾病・障害対策研究分野、3. 健康安全確保総合研究分野
公募期間:2025年12月24日~2026年1月30日
・消費者庁:「令和8年度食品衛生基準科学研究費補助金」
https://www.caa.go.jp/notice/entry/044085/index.html
分野等:
2.「昆虫食」における大規模生産等産業化に伴う安全性確保のための研究
公募期間:2025年12月25日~2026年1月23日
■民間等
・株式会社リバネス:「第71回リバネス研究費 incu・be賞」
第71回 incu・be賞
分野等:大学院生が自ら取り組むあらゆる研究
公募期間:2025年12月1日~2026年1月31日
・一般財団法人東洋水産財団:「2026年度学術奨励研究」
http://toyosuisanzaidan.or.jp/academic/index.html
分野等:
公募期間:2025年12月24日~2026年3月25日
・一般財団法人金森財団:「2026年度研究助成」
http://www.kanamori-foundation.or.jp/kenkyu.html
分野等:電気電子工学、光学関連、機械工学、化学関連、医療機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品等)
公募期間:2026年1月5日~4月20日
「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実
■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。
https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject
【お問い合わせ先】
フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp
生研支援センターでは、7月15日(金曜日)
■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(
https://www.naro.go.jp/
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。
・募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)
・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。
詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html
※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。
※本公募説明会への参加は必須ではありません。
本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。
日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html
<お問合せ先>
スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp
※[アット]を@に置き換えてください

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」
生研支援センター(BRAIN)の「
おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援し
今般、
食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。
本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)
創出する取組や、
応募を希望される方は、
https://www.naro.go.jp/
公募期間:令和4年6月13日~7月14日
【プログラムマネージャー】
以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援し
原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)

農林水産・食品分野の公募情報(2026年1月6日) 12月23日以降の新規の情報を赤字で示しています。
その他の情報は下記(公募情報260106)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。
【研究開発関連】
■省庁等
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構:「スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究」
https://www.naro.go.jp/project/research_activities/laboratory/naro/173322.html
分野等:
スマート農業技術の導入を推進するため、主要な営農類型や技術体系ごとに、スマート農業技術の導入効果を着実に発揮させる栽培体系等(飼養管理体系を含む)やサービス事業者等を介した技術の運用方法を検証し、スマート農業技術導入・運用手順書を作成する研究について公募を通じて委託する。公募する研究テーマは以下のとおりである。
1)ドローン直播に加え、施肥、防除等へのドローンの汎用利用による超省力的・低コスト生産体系の確立
2)中山間地域における畦畔管理作業の効率化技術等の導入による超省力的・低コスト生産体系の確立
センシング技術を活用した肥培管理の導入や地域の複数ほ場におけるロボット農機の効率運用等による高位安定生産体系の確立
自動収穫ロボットや運搬作業の自動化技術等の導入による精密栽培管理体系の確立
自動収穫ロボットや出荷調製の自動化技術等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
管理・運搬作業等における自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
家畜個体識別・モニタリング技術等の導入よる効率的な飼養衛生管理体系の確立
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2025-2.html
分野等:
特に必要性が高いスマート農業技術の開発を促進するため、スマート農業技術活用促進法に基づく重点開発目標に沿った民間企業等による研究開発を実施。
中山間地域等の生産現場の即戦力となる技術の開発・実用化を推進するため、「低コスト」や「小型化」等の現場ニーズに基づく研究開発を実施。
開発技術を円滑に産地へ供給するため、メーカーとサービス事業者等によるプロトタイプの製造段階における改良や技術に適合した新たな栽培方法の確立を実施。
スマート農業技術の研究開発を担う新たなプレーヤーの参画を推進するため、特に機動力、アイディアを有する高等専門学校や職業能力開発大学校等が独自の発想に基づく機構等を有するスマート農業技術を開発し民間企業と連携した供給につながる取組を実施。
公募期間:2025年12月26日~2026年2月13日
・NEDO:「2026年度研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)/開拓コース」
https://www.nedo.go.jp/koubo/CA2_100510.html
分野等:
ディープテック分野での技術シーズを活用したアイデアの実現可能性調査を行う「NEDO Front-Runner(FR)」を公募する。FRは、NEDO が委嘱をした事業化支援人材「Accompany Runner」によるハンズオン的な指導・助言を受けつつ、自ら起業することも視野に入れながら、技術シーズを活用したアイデアの実現可能性に関する調査として、以下等の活動を行って頂く。
・技術シーズの活用方法に関する探索活動
・市場ニーズに合わせた技術シーズの深化のための研究開発及びその方向性の決定
・アイデアをもとにしたビジネスモデル作成・市場調査・試作品の製作
公募期間:2026年1月5日~2月24日
・厚生労働省:「令和8年度厚生労働科学研究費補助金(1次)」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_67035.html
分野等:1. 行政政策研究分野、2. 疾病・障害対策研究分野、3. 健康安全確保総合研究分野
公募期間:2025年12月24日~2026年1月30日
・消費者庁:「令和8年度食品衛生基準科学研究費補助金」
https://www.caa.go.jp/notice/entry/044085/index.html
分野等:
2.「昆虫食」における大規模生産等産業化に伴う安全性確保のための研究
公募期間:2025年12月25日~2026年1月23日
■民間等
・株式会社リバネス:「第71回リバネス研究費 incu・be賞」
第71回 incu・be賞
分野等:大学院生が自ら取り組むあらゆる研究
公募期間:2025年12月1日~2026年1月31日
・一般財団法人東洋水産財団:「2026年度学術奨励研究」
http://toyosuisanzaidan.or.jp/academic/index.html
分野等:
公募期間:2025年12月24日~2026年3月25日
・一般財団法人金森財団:「2026年度研究助成」
http://www.kanamori-foundation.or.jp/kenkyu.html
分野等:電気電子工学、光学関連、機械工学、化学関連、医療機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品等)
公募期間:2026年1月5日~4月20日
「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実
■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。
https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject
【お問い合わせ先】
フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp
生研支援センターでは、7月15日(金曜日)
■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(
https://www.naro.go.jp/
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。
・募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)
・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。
詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html
※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。
※本公募説明会への参加は必須ではありません。
本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。
日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分
詳細は下記URLをご覧ください。
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html
<お問合せ先>
スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp
※[アット]を@に置き換えてください

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」
生研支援センター(BRAIN)の「
おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援し
今般、
食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。
本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)
創出する取組や、
応募を希望される方は、
https://www.naro.go.jp/
公募期間:令和4年6月13日~7月14日
【プログラムマネージャー】
以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援し
原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)
【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)
