公募情報

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農林水産・食品分野の公募情報(平成29年3月15日)

【研究開発関連】

■省庁等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年2月10日) 2月3日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260210)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260210

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(技術会議事務局):「農林水産分野の技術開発に係る委託研究」

https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/260205.html

分野等:

  1. 戦略的農林水産研究推進事業のうち老朽化する農業水利施設の健全性に対する不可視な影響要因等の監視技術の開発
  2. 食料安全保障強化に向けた水稲の低コスト・多収栽培技術の開発
  3. 輸出拡大に向けたニーズや付加価値の高い農産物の栽培・加工技術等の開発
  4. スギ花粉米の実用化に向けた安全性・有効性の検証
  5. 新品種開発を加速化する作物横断的育種効率化基盤の構築

 公募期間:2026年2月5日~3月18日

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度オープンイノベーション研究・実用化推進事業」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2026.html

分野等:産学官が連携して取り組む、将来の農林水産・食品分野での社会実装を目的とした革新的な研究シーズを創出する基礎研究や、基礎研究等の成果を社会実装するための実用化段階の研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月10日

 

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/offering

・水産庁:「令和8年度真珠産業海外展開強化事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/250203_37.html

分野等:

  1. 連携強化推進事業
  2. 次世代中核的人材支援事業
  3. 育種技術開発事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度環境変化に対応した広域種の種苗放流による資源造成・回復効果検証事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_7.html

分野等:

  1. 資源造成実証事業
  2. 環境変化に対応した増殖手法改良事業
  3. 資源造成・回復効果検証事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度漁業系プラスチック資材の資源循環等推進事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_pla.html

分野等:

  1. 漁具リサイクルの推進支援
  2. リサイクルのインセンティブにつながる取組等支援
  3. 生分解性漁具の開発・実証支援

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度有害生物漁業被害防止総合対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_34.html

分野等:

  1. 有害生物調査及び情報提供事業
  2. 有害生物被害軽減技術開発事業
  3. 有害生物被害軽減対策事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度定置網漁業等における数量管理のための技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/2601.html

分野等:定置網漁業等において混獲の回避や、魚種選択性を向上させる技術開発を行い、これらの技術の普及を促進することを目的とする。

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度さけ・ます等栽培対象資源対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206.html

分野等:

  1. 新規栽培対象種資源対策事業(魚類、甲殻類)
  2. 新規栽培対象種資源対策事業(二枚貝)
  3. さけ・ます不漁対策事業

公募期間:2026年2月6日~3月5日

 

・水産庁:「令和8年度養殖業成長産業化技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206_1.html

分野等:

  1. 飼餌料コスト低減対策
  2. 新たな技術(ゲノム育種価)を用いた優良系統の作出
  3. 血縁関係を考慮した系統の作出
  4. 気候変動等外部要因に適応したノリ養殖等の確立

公募期間:2026年2月6日~3月6日

・NEDO:「2026年度 脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」

https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00113.html

分野等:経済成長と両立する持続可能な省エネルギーの実現を目指し、「省エネルギー・非化石エネルギー転換技術戦略」で掲げる産業・民生(家庭・業務)・運輸部門等における重要技術を中心に、2040年度に高い省エネ効果が見込まれる技術について、事業化までシームレスに技術開発を支援する。

公募期間:2026年2月9日~3月17日

 

・総務省(業務実施機関:合同会社デロイトトーマツ):「令和8年度スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業 ICT スタートアップリーグ」

https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000443.html

分野等:起業または事業拡大を目指す個人、グループ、またはスタートアップが行うICTに関する研究開発に対し、研究開発費の支援を行う。また、研究開発費の支援に加えて、事業化に向けた伴走支援を行うことで、より有用な研究成果を創出するとともに、同成果に基づくスタートアップの創出・育成を促進する。

公募期間:2026年2月3日~3月24日

 

■民間等

/koubo/R08.html

分野等:農林水産・食品分野における政策的・社会的な課題の解決や新たなビジネス創出に向け、SBIR制度における指定補助金等の研究委託事業として、革新的な研究開発に取り組む研究開発型スタートアップ等を対象とする「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」を実施し、研究開発及び事業化の取組を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月6日(連結型研究課題は3月23日まで)

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「オープンイノベーション研究・実用化推進事業」令和5年度の公募を開始しました。

「オープンイノベーション研究・実用化推進事業」令和5年度の公募を開始しました。

 

■公募期間:2023年2月3日(金曜日)~3月7日(火曜日)正午まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2023.html

 

■公募説明会:2023年2月6日(月曜日)、7日(火曜日)、8日(水曜日)、13日(月曜日)にオンラインで開催します。

詳細及びお申込は下記URLからご覧ください。(生研支援センターウェブサイト)

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/156753.html

【お問い合わせ先】

生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)

事業推進部 イノベーション創出課(担当:髙田、伊藤)

E-mail : inobe-web@ml.affrc.go.jp

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)


■民間等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年2月10日) 2月3日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260210)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260210

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(技術会議事務局):「農林水産分野の技術開発に係る委託研究」

https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/260205.html

分野等:

  1. 戦略的農林水産研究推進事業のうち老朽化する農業水利施設の健全性に対する不可視な影響要因等の監視技術の開発
  2. 食料安全保障強化に向けた水稲の低コスト・多収栽培技術の開発
  3. 輸出拡大に向けたニーズや付加価値の高い農産物の栽培・加工技術等の開発
  4. スギ花粉米の実用化に向けた安全性・有効性の検証
  5. 新品種開発を加速化する作物横断的育種効率化基盤の構築

 公募期間:2026年2月5日~3月18日

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度オープンイノベーション研究・実用化推進事業」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2026.html

分野等:産学官が連携して取り組む、将来の農林水産・食品分野での社会実装を目的とした革新的な研究シーズを創出する基礎研究や、基礎研究等の成果を社会実装するための実用化段階の研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月10日

 

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/offering

・水産庁:「令和8年度真珠産業海外展開強化事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/250203_37.html

分野等:

  1. 連携強化推進事業
  2. 次世代中核的人材支援事業
  3. 育種技術開発事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度環境変化に対応した広域種の種苗放流による資源造成・回復効果検証事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_7.html

分野等:

  1. 資源造成実証事業
  2. 環境変化に対応した増殖手法改良事業
  3. 資源造成・回復効果検証事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度漁業系プラスチック資材の資源循環等推進事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_pla.html

分野等:

  1. 漁具リサイクルの推進支援
  2. リサイクルのインセンティブにつながる取組等支援
  3. 生分解性漁具の開発・実証支援

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度有害生物漁業被害防止総合対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_34.html

分野等:

  1. 有害生物調査及び情報提供事業
  2. 有害生物被害軽減技術開発事業
  3. 有害生物被害軽減対策事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度定置網漁業等における数量管理のための技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/2601.html

分野等:定置網漁業等において混獲の回避や、魚種選択性を向上させる技術開発を行い、これらの技術の普及を促進することを目的とする。

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度さけ・ます等栽培対象資源対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206.html

分野等:

  1. 新規栽培対象種資源対策事業(魚類、甲殻類)
  2. 新規栽培対象種資源対策事業(二枚貝)
  3. さけ・ます不漁対策事業

公募期間:2026年2月6日~3月5日

 

・水産庁:「令和8年度養殖業成長産業化技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206_1.html

分野等:

  1. 飼餌料コスト低減対策
  2. 新たな技術(ゲノム育種価)を用いた優良系統の作出
  3. 血縁関係を考慮した系統の作出
  4. 気候変動等外部要因に適応したノリ養殖等の確立

公募期間:2026年2月6日~3月6日

・NEDO:「2026年度 脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」

https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00113.html

分野等:経済成長と両立する持続可能な省エネルギーの実現を目指し、「省エネルギー・非化石エネルギー転換技術戦略」で掲げる産業・民生(家庭・業務)・運輸部門等における重要技術を中心に、2040年度に高い省エネ効果が見込まれる技術について、事業化までシームレスに技術開発を支援する。

公募期間:2026年2月9日~3月17日

 

・総務省(業務実施機関:合同会社デロイトトーマツ):「令和8年度スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業 ICT スタートアップリーグ」

https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000443.html

分野等:起業または事業拡大を目指す個人、グループ、またはスタートアップが行うICTに関する研究開発に対し、研究開発費の支援を行う。また、研究開発費の支援に加えて、事業化に向けた伴走支援を行うことで、より有用な研究成果を創出するとともに、同成果に基づくスタートアップの創出・育成を促進する。

公募期間:2026年2月3日~3月24日

 

■民間等

/koubo/R08.html

分野等:農林水産・食品分野における政策的・社会的な課題の解決や新たなビジネス創出に向け、SBIR制度における指定補助金等の研究委託事業として、革新的な研究開発に取り組む研究開発型スタートアップ等を対象とする「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」を実施し、研究開発及び事業化の取組を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月6日(連結型研究課題は3月23日まで)

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)


【研究開発関連以外】

■省庁等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年2月10日) 2月3日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260210)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260210

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(技術会議事務局):「農林水産分野の技術開発に係る委託研究」

https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/260205.html

分野等:

  1. 戦略的農林水産研究推進事業のうち老朽化する農業水利施設の健全性に対する不可視な影響要因等の監視技術の開発
  2. 食料安全保障強化に向けた水稲の低コスト・多収栽培技術の開発
  3. 輸出拡大に向けたニーズや付加価値の高い農産物の栽培・加工技術等の開発
  4. スギ花粉米の実用化に向けた安全性・有効性の検証
  5. 新品種開発を加速化する作物横断的育種効率化基盤の構築

 公募期間:2026年2月5日~3月18日

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度オープンイノベーション研究・実用化推進事業」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2026.html

分野等:産学官が連携して取り組む、将来の農林水産・食品分野での社会実装を目的とした革新的な研究シーズを創出する基礎研究や、基礎研究等の成果を社会実装するための実用化段階の研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月10日

 

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/offering

・水産庁:「令和8年度真珠産業海外展開強化事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/250203_37.html

分野等:

  1. 連携強化推進事業
  2. 次世代中核的人材支援事業
  3. 育種技術開発事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度環境変化に対応した広域種の種苗放流による資源造成・回復効果検証事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_7.html

分野等:

  1. 資源造成実証事業
  2. 環境変化に対応した増殖手法改良事業
  3. 資源造成・回復効果検証事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度漁業系プラスチック資材の資源循環等推進事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_pla.html

分野等:

  1. 漁具リサイクルの推進支援
  2. リサイクルのインセンティブにつながる取組等支援
  3. 生分解性漁具の開発・実証支援

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度有害生物漁業被害防止総合対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_34.html

分野等:

  1. 有害生物調査及び情報提供事業
  2. 有害生物被害軽減技術開発事業
  3. 有害生物被害軽減対策事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度定置網漁業等における数量管理のための技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/2601.html

分野等:定置網漁業等において混獲の回避や、魚種選択性を向上させる技術開発を行い、これらの技術の普及を促進することを目的とする。

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度さけ・ます等栽培対象資源対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206.html

分野等:

  1. 新規栽培対象種資源対策事業(魚類、甲殻類)
  2. 新規栽培対象種資源対策事業(二枚貝)
  3. さけ・ます不漁対策事業

公募期間:2026年2月6日~3月5日

 

・水産庁:「令和8年度養殖業成長産業化技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206_1.html

分野等:

  1. 飼餌料コスト低減対策
  2. 新たな技術(ゲノム育種価)を用いた優良系統の作出
  3. 血縁関係を考慮した系統の作出
  4. 気候変動等外部要因に適応したノリ養殖等の確立

公募期間:2026年2月6日~3月6日

・NEDO:「2026年度 脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」

https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00113.html

分野等:経済成長と両立する持続可能な省エネルギーの実現を目指し、「省エネルギー・非化石エネルギー転換技術戦略」で掲げる産業・民生(家庭・業務)・運輸部門等における重要技術を中心に、2040年度に高い省エネ効果が見込まれる技術について、事業化までシームレスに技術開発を支援する。

公募期間:2026年2月9日~3月17日

 

・総務省(業務実施機関:合同会社デロイトトーマツ):「令和8年度スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業 ICT スタートアップリーグ」

https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000443.html

分野等:起業または事業拡大を目指す個人、グループ、またはスタートアップが行うICTに関する研究開発に対し、研究開発費の支援を行う。また、研究開発費の支援に加えて、事業化に向けた伴走支援を行うことで、より有用な研究成果を創出するとともに、同成果に基づくスタートアップの創出・育成を促進する。

公募期間:2026年2月3日~3月24日

 

■民間等

/koubo/R08.html

分野等:農林水産・食品分野における政策的・社会的な課題の解決や新たなビジネス創出に向け、SBIR制度における指定補助金等の研究委託事業として、革新的な研究開発に取り組む研究開発型スタートアップ等を対象とする「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」を実施し、研究開発及び事業化の取組を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月6日(連結型研究課題は3月23日まで)

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)


■民間等

農林水産・食品産業分野の公募情報をお届けします。

農林水産・食品分野の公募情報(2026年2月10日) 2月3日以降の新規の情報を赤字で示しています。

その他の情報は下記(公募情報260210)をクリックし、ご参照いただけますと幸いです。

公募情報260210

【研究開発関連】

■省庁等

・農林水産省(技術会議事務局):「農林水産分野の技術開発に係る委託研究」

https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/260205.html

分野等:

  1. 戦略的農林水産研究推進事業のうち老朽化する農業水利施設の健全性に対する不可視な影響要因等の監視技術の開発
  2. 食料安全保障強化に向けた水稲の低コスト・多収栽培技術の開発
  3. 輸出拡大に向けたニーズや付加価値の高い農産物の栽培・加工技術等の開発
  4. スギ花粉米の実用化に向けた安全性・有効性の検証
  5. 新品種開発を加速化する作物横断的育種効率化基盤の構築

 公募期間:2026年2月5日~3月18日

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度オープンイノベーション研究・実用化推進事業」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/open-innovation/offering/koubo/2026.html

分野等:産学官が連携して取り組む、将来の農林水産・食品分野での社会実装を目的とした革新的な研究シーズを創出する基礎研究や、基礎研究等の成果を社会実装するための実用化段階の研究開発を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月10日

 

・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター:「令和8年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/offering

・水産庁:「令和8年度真珠産業海外展開強化事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/250203_37.html

分野等:

  1. 連携強化推進事業
  2. 次世代中核的人材支援事業
  3. 育種技術開発事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度環境変化に対応した広域種の種苗放流による資源造成・回復効果検証事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_7.html

分野等:

  1. 資源造成実証事業
  2. 環境変化に対応した増殖手法改良事業
  3. 資源造成・回復効果検証事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度漁業系プラスチック資材の資源循環等推進事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_pla.html

分野等:

  1. 漁具リサイクルの推進支援
  2. リサイクルのインセンティブにつながる取組等支援
  3. 生分解性漁具の開発・実証支援

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度有害生物漁業被害防止総合対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_34.html

分野等:

  1. 有害生物調査及び情報提供事業
  2. 有害生物被害軽減技術開発事業
  3. 有害生物被害軽減対策事業

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度定置網漁業等における数量管理のための技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/2601.html

分野等:定置網漁業等において混獲の回避や、魚種選択性を向上させる技術開発を行い、これらの技術の普及を促進することを目的とする。

公募期間:2026年2月3日~18日

 

・水産庁:「令和8年度さけ・ます等栽培対象資源対策事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206.html

分野等:

  1. 新規栽培対象種資源対策事業(魚類、甲殻類)
  2. 新規栽培対象種資源対策事業(二枚貝)
  3. さけ・ます不漁対策事業

公募期間:2026年2月6日~3月5日

 

・水産庁:「令和8年度養殖業成長産業化技術開発事業」

https://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/itaku/260206_1.html

分野等:

  1. 飼餌料コスト低減対策
  2. 新たな技術(ゲノム育種価)を用いた優良系統の作出
  3. 血縁関係を考慮した系統の作出
  4. 気候変動等外部要因に適応したノリ養殖等の確立

公募期間:2026年2月6日~3月6日

・NEDO:「2026年度 脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」

https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00113.html

分野等:経済成長と両立する持続可能な省エネルギーの実現を目指し、「省エネルギー・非化石エネルギー転換技術戦略」で掲げる産業・民生(家庭・業務)・運輸部門等における重要技術を中心に、2040年度に高い省エネ効果が見込まれる技術について、事業化までシームレスに技術開発を支援する。

公募期間:2026年2月9日~3月17日

 

・総務省(業務実施機関:合同会社デロイトトーマツ):「令和8年度スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業 ICT スタートアップリーグ」

https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000443.html

分野等:起業または事業拡大を目指す個人、グループ、またはスタートアップが行うICTに関する研究開発に対し、研究開発費の支援を行う。また、研究開発費の支援に加えて、事業化に向けた伴走支援を行うことで、より有用な研究成果を創出するとともに、同成果に基づくスタートアップの創出・育成を促進する。

公募期間:2026年2月3日~3月24日

 

■民間等

/koubo/R08.html

分野等:農林水産・食品分野における政策的・社会的な課題の解決や新たなビジネス創出に向け、SBIR制度における指定補助金等の研究委託事業として、革新的な研究開発に取り組む研究開発型スタートアップ等を対象とする「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」を実施し、研究開発及び事業化の取組を支援する。

公募期間:2026年2月6日~3月6日(連結型研究課題は3月23日まで)

 

 


「令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」公募開始のお知らせ

令和7年度(令和6年度補正予算)フードテックビジネス実証事業」の公募を開始しました。

 

■公募期間:2025年4月7日(月曜日)~5月7日(水曜日)17時まで

公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。

https://foodtech-evolve.jp/r6hoseiproject

 

【お問い合わせ先】

フードテックビジネス実証事業事務局
受付時間:月~金曜日(平日のみ10:00~17:00)
電話:0800-100-4510
メール:foodtech-r7@mail.gnavi.co.jp

 

 


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募開始のお知らせ

生研支援センターでは、7月15日(金曜日)から令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募を開始しました。

■公募期間:2022年7月15日(金曜日)~8月22日(月曜日)正午まで
■公募説明会:2022年7月22日(金曜日)15時よりオンラインで開催
公募要領等の詳細情報は、下記URLをご参照ください。(生研支援センターウェブサイト)
https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/offering/koubo/2022-2.html

【お問い合わせ先】
生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
事業推進部 民間技術開発課(担当:鈴木、大越)
E-mail :  brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください


「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」の第2回公募に関する予告について

生研支援センター(BRAIN)は、令和3年度補正予算「スマート農業技術の開発・実証・実装プロジェクト」における「戦略的スマート農業技術等の開発・改良」(以下「本事業」という。)を国から交付される運営費交付金により実施しています。今般、生産現場のスマート化を加速するために必要な農業技術の開発及び改良について、本事業で研究開発の実施を希望する研究機関等の第2回公募を実施することにいたしました。

募集期間:令和4年7月中旬~令和4年8月中旬(予定)

・応募について:公募要領等の応募方法の詳細については、公募開始日に当センターホームページに掲載します。府省共通研究開発管理システム(e-Rad)による応募を予定しています。

詳細は下記URLをご参照ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/smart-nogyo/news/2022/153808.html

※お問合せ先:事業推進部 民間技術開発課
メール : brain-smartagriweb[アット] ml.affrc.go.jp
[アット]を@に置き換えてください
※お問い合わせにつきましては原則メールでのみ承ります。


令和4年度スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)の公募説明会の開催(6月23日(木))

スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)令和4年度の公募について提案公募に係る事項、契約に係る事務手続等について以下のとおりオンライン説明会(Teams)を開催します。

※本公募説明会への参加は必須ではありません。

本公募説明会への参加をご希望される方は、当日、こちらの視聴ページから参加してください。

日時:令和4年6月23日(木曜日) 14時00分~15時20分

詳細は下記URLをご覧ください。

https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/event/153558.html

<お問合せ先>

スタートアップ支援課
メール : brain-stupweb[アット]ml.affrc.go.jp

※[アット]を@に置き換えてください


令和4年度スタートアップ総合支援プログラムの公募開始について

「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」の令和4年度研究課題公募を開始しました。

 生研支援センター(BRAIN)の「スタートアップ総合支援プログラム(SBIR支援)」では、農林水産・食品分野に
 おける革新的な研究開発を行うスタートアップ等の事業化を支援しています。
 今般、令和4年度の委託研究課題の公募を開始しましたのでお知らせします。本年度は、生産現場の課題解決や
 食料安全保障に繋がる公募テーマを設定しました。

 本プログラムでは、プログラムマネージャー(PM)による伴走支援のもと、若手研究者等の新たなビジネスシーズを
 創出する取組や、中小企業等が行う研究開発から事業化までの取組を切れ目なく支援します。

 応募を希望される方は、以下のURLに示す公募詳細をご確認の上、提案書をご提出ください。
 https://www.naro.go.jp/laboratory/brain/startup/koubo/R04.html

 公募期間:令和4年6月13日~7月14日

 【プログラムマネージャー】
 以下の3名のプログラムマネージャーが委託研究課題を伴走支援します。
 原 誠 (株式会社クニエ マネージング・ディレクター)
 高山 弘太郎 (豊橋科学技術大学 教授)
 有馬 暁澄 (Beyond Next Ventures株式会社 マネージャー)

 【お問い合わせ先】
 生物系特定産業技術研究支援センター (生研支援センター)
 事業推進部 スタートアップ支援課(担当:山木、江川、木村)
 E-mail : brain-stupweb*ml.affrc.go.jp (*を@に置き換えて下さい)